21世紀に夢を育むことのできる自然を残し、自然と向き合う楽しさを伝える。そのために自然とふれあう様々な活動を通して、地球全体が持続可能な社会となるための教育(環境教育)の普及発展を目指すべきだと思う。それが今言われている食料問題、貧富の格差、地球温暖化の改善にもつながると思う。
街の人も里山の人も、我々の命を支えている自然環境に生態系、外来種、温暖化〜食農林漁業、環境教育まで、資本主義社会の次に来る世の中を見据えて小さな一歩を踏み出している
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